千葉駅グルメスイーツ・アイス千葉中央駅香ばしさがクセになる「おいもブリュレ」— 紅あずまと白玉が楽しめる贅沢な夜アイス

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香ばしさがクセになる「おいもブリュレ」— 紅あずまと白玉が楽しめる贅沢な夜アイス

公開 2026.09.05 ・ 更新 2026.09.06 ・ 構成:編集部(原稿・情報・写真:店舗提供)

21:00
香ばしさがクセになる「おいもブリュレ」— 紅あずまと白玉が楽しめる贅沢な夜アイス

砂糖で炙った紅あずまと、おいもチップス、もちもち白玉が楽しめる、21時にアイス 千葉中央駅前店の香ばしい和スイーツ「おいもブリュレ」。

お店のこと

店名
21時にアイス 千葉中央駅前店
最寄
千葉中央駅 東口から徒歩約1分
営業時間
14:00–23:30
住所
〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見2-23-7 文化堂ビル202
予算
¥500–1,000
支払い
現金 ・ QR ・ 交通系IC
SNS
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千葉中央駅で和スイーツや夜アイスを楽しみたい方におすすめしたいのが、21時にアイス 千葉中央駅前店 の人気メニュー「おいもブリュレ」です。

14時から23時30分まで営業する夜アイス専門店として、仕事帰りや学校帰り、女子会やデート、飲み会終わりの締めスイーツまで幅広いシーンで利用されている21時にアイス。その中でもおいもブリュレは、おいもの自然な甘さとブリュレの香ばしさを一度に楽しめる和スイーツとして、多くのお客様から人気を集めています。

使用するさつまいもは、甘みが強くホクホク食感が特徴の紅あずま。さらに、おいもチップスや白玉、ごまをトッピングした、見た目も味わいも贅沢な一杯をご紹介します。

おいも好きにはたまらない贅沢な一杯

おいもブリュレの魅力は、さつまいも本来の甘さを存分に味わえることです。使用している紅あずまは、優しい甘みとホクホクした食感が特徴で、ソフトクリームとの相性も抜群。ミルクのコクが加わることで、まるで焼き芋とアイスを一緒に楽しんでいるような贅沢な味わいになります。

砂糖で炙った香ばしいブリュレ仕上げ

商品名の通り、この一杯の主役は砂糖で炙ったおいもです。表面を丁寧に炙ることで、パリッと香ばしいカラメルの食感が生まれ、中の紅あずまの甘さをより一層引き立てています。

紅あずまを使用したこだわりの和スイーツ

おいもブリュレには、甘みと風味に優れた紅あずまを使用しています。紅あずまは、しっとりしすぎず程よいホクホク感があるため、ブリュレにした時の食感も抜群です。

おいもチップスと白玉で食感も楽しめる

おいもブリュレには、サクサク食感のおいもチップスと、もちもちの白玉をトッピングしています。香ばしいチップスは見た目のアクセントになるだけでなく、なめらかなソフトクリームとの食感の違いも楽しめます。

最後はごまで香り豊かに仕上げ

仕上げには、香ばしいごまをトッピング。ごまの豊かな香りが紅あずまやブリュレの風味をさらに引き立て、和スイーツらしい奥深い味わいを演出しています。

北海道オリジナル配合のソフトクリームを使用

ベースとなるソフトクリームには、北海道の牧場で作られた「21時にアイス」オリジナル配合のソフトクリームミックスを使用しています。北海道産ミルクのコクを感じながらも、後味はすっきり。濃厚なおいもやブリュレとの相性を考えて作られた特別なソフトクリームだからこそ、最後まで重たさを感じることなく楽しめます。

飲み会終わりから女子会、おひとり様まで利用しやすい店内

21時にアイス千葉中央駅前店は、美味しいスイーツだけでなく、ゆったり過ごせる店内も魅力です。店内には32席を完備し、そのうち8席がカウンター席となっています。

千葉中央駅で夜アイスを楽しむなら「おいもブリュレ」

砂糖で炙った紅あずま、おいもチップス、もちもちの白玉、香ばしいごま、そして北海道オリジナルソフトクリーム。和の美味しさをたっぷり詰め込んだ「おいもブリュレ」は、おいも好きの方に自信を持っておすすめできる贅沢な一杯です。

商品情報

商品名:おいもブリュレ

特徴

店舗情報

店舗名:21時にアイス 千葉中央駅前店
営業時間:14:00〜23:30
席数:32席(カウンター席8席)
アクセス:千葉中央駅から徒歩約1分

この記事は掲載店舗から提供された原稿・情報・写真をもとに編集部が構成した、店舗紹介(タイアップ)記事です。価格・提供時間・営業情報は店舗提供時点のものです。最新情報は店舗の公式情報をご確認ください。
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