濃厚な香ばしさが魅力「ピスタチオモンブラン」— いちごジャムとピスタチオダイスが彩る贅沢な夜アイス
21時にアイス 千葉中央駅前店
千葉駅グルメスイーツ・アイス千葉中央駅香ばしさがクセになる「おいもブリュレ」— 紅あずまと白玉が楽しめる贅沢な夜アイス
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砂糖で炙った紅あずまと、おいもチップス、もちもち白玉が楽しめる、21時にアイス 千葉中央駅前店の香ばしい和スイーツ「おいもブリュレ」。
千葉中央駅で和スイーツや夜アイスを楽しみたい方におすすめしたいのが、21時にアイス 千葉中央駅前店 の人気メニュー「おいもブリュレ」です。
14時から23時30分まで営業する夜アイス専門店として、仕事帰りや学校帰り、女子会やデート、飲み会終わりの締めスイーツまで幅広いシーンで利用されている21時にアイス。その中でもおいもブリュレは、おいもの自然な甘さとブリュレの香ばしさを一度に楽しめる和スイーツとして、多くのお客様から人気を集めています。
使用するさつまいもは、甘みが強くホクホク食感が特徴の紅あずま。さらに、おいもチップスや白玉、ごまをトッピングした、見た目も味わいも贅沢な一杯をご紹介します。
おいもブリュレの魅力は、さつまいも本来の甘さを存分に味わえることです。使用している紅あずまは、優しい甘みとホクホクした食感が特徴で、ソフトクリームとの相性も抜群。ミルクのコクが加わることで、まるで焼き芋とアイスを一緒に楽しんでいるような贅沢な味わいになります。
商品名の通り、この一杯の主役は砂糖で炙ったおいもです。表面を丁寧に炙ることで、パリッと香ばしいカラメルの食感が生まれ、中の紅あずまの甘さをより一層引き立てています。
おいもブリュレには、甘みと風味に優れた紅あずまを使用しています。紅あずまは、しっとりしすぎず程よいホクホク感があるため、ブリュレにした時の食感も抜群です。
おいもブリュレには、サクサク食感のおいもチップスと、もちもちの白玉をトッピングしています。香ばしいチップスは見た目のアクセントになるだけでなく、なめらかなソフトクリームとの食感の違いも楽しめます。
仕上げには、香ばしいごまをトッピング。ごまの豊かな香りが紅あずまやブリュレの風味をさらに引き立て、和スイーツらしい奥深い味わいを演出しています。
ベースとなるソフトクリームには、北海道の牧場で作られた「21時にアイス」オリジナル配合のソフトクリームミックスを使用しています。北海道産ミルクのコクを感じながらも、後味はすっきり。濃厚なおいもやブリュレとの相性を考えて作られた特別なソフトクリームだからこそ、最後まで重たさを感じることなく楽しめます。
21時にアイス千葉中央駅前店は、美味しいスイーツだけでなく、ゆったり過ごせる店内も魅力です。店内には32席を完備し、そのうち8席がカウンター席となっています。
砂糖で炙った紅あずま、おいもチップス、もちもちの白玉、香ばしいごま、そして北海道オリジナルソフトクリーム。和の美味しさをたっぷり詰め込んだ「おいもブリュレ」は、おいも好きの方に自信を持っておすすめできる贅沢な一杯です。
商品名:おいもブリュレ
特徴
店舗名:21時にアイス 千葉中央駅前店
営業時間:14:00〜23:30
席数:32席(カウンター席8席)
アクセス:千葉中央駅から徒歩約1分